GINZA TANAKAは、アサヒ飲料株式会社とのコラボレーションにより、缶コーヒーWONDAの新商品『金の微糖』の発表に合わせ、純金製の『金の微糖』缶を製作した。
純金製『金の微糖』缶は、純金900gを使用し、缶コーヒー「WONDA」と同様のサイズに仕上げた。参考価格は1000万円。アサヒ飲料より企画の提案を受け、約3ヶ月の期間を経て、職人が手作りで製作。鏡面仕上げと艷消し仕上げで表面にコントラストをつけ、本物のデザインを忠実に再現した。
純金製『金の微糖』缶は、GINZA TANAKA銀座本店店頭にて1月9日(水)、10(木)の両日、正面ウインドウにて展示された。同時にB0サイズ(約103×146cm)のポスターを金箔で製作。販売する場合の価格は1枚100万円。1月9日より銀座駅構内に掲出している。