GINZA TANAKAは、純プラチナ製の蝶ネクタイとコサージュを製作した。純プラチナ製のコサージュは、ダイヤモンドビジューバックと共に、4月3日から4月10日までスイス・バーゼルで開催される世界最大の時計・宝飾品の国際見本市「BASEL World 2008」に出展される。
純プラチナ製の蝶ネクタイとコサージュは、古代から受け継がれている織物技術の「組」と呼ばれる手法を採用し、太さ90ミクロンの純プラチナ線4本を合わせた糸玉80個を使用し、専門の織物職人が丹精を込めてつくりあげたもの。純プラチナ製のコサージュは、手のひらサイズの上品なカメリアの花をイメージしてつくられている。
純プラチナ製のコサージュと共に「BASEL World 2008」に出展されるダイヤモンドビジューバックは、合計約208ct、2,182ピースのダイヤモンドをふんだんに散りばめたビジューバック。これらは、「BASEL World 2008」のプラチナ・ギルド・インターナショナルのブースにて展示される。
Pt1000縦約5cm×横約11cm 60万円(税込み)
コサージュ
pt1000 直径約8cm 80万円(税込み)