ジュエリー専門情報誌:JAPAN PRECIOUS(ジャパン・プレシャス) (株)矢野経済研究所
JAPAN PRECIOUS ジャパン・プレシャス
宝飾業界ニュース 購読お申込み お問合せ
HOME

CONTENTS
最新号のご案内

バックナンバー

宝飾業界ニュース

宝飾マーケティング

展示会・イベント

宝飾関連サイト

宝飾業界人材募集

プレシャスWebマガジン
FOREIGN LANGUAGE
English版

Chinese版
INQUIRY
購読お申込み

メルマガお申込み

メルマガ解除

宝飾業界ニュースリリース受付

お問合せ

宝飾業界ニュース
宝飾業界ニューストップ > バックナンバー一覧 > 2008年05月07日
【2008年05月07日】

映画「幸せになるための27のドレス」に桂由美のドレスが登場
今月31日(土)から全国ロードショーとなる映画「幸せになるための27のドレス」に桂由美のドレスが登場する。
 
この映画の脚本は「プラダを着た悪魔」で知られるアライン・ブロッシュ・マッケンナ。監督は「ヘアスプレー」で振り付けを担当、デビュー作「ステップ・アップ」で注目されたアン・フレッチャー。そして主演女優は“新時代のヒロイン”として高い注目を浴びているキャサリン・ハイグル。共演は「魔法にかけられて」のジェームズ・マーズデン、「ホリデイ」のエドワード・バーンズなど。
 
ストーリーは他人の結婚の世話は完璧にこなしながらも自分の恋愛に臆病な女性、“花嫁付添い人”の役を生きがいにするジェーンがヒロイン。花嫁の引き立て役に徹してきた彼女のクローゼットには花嫁付添い人として着た27着のドレスがぎっしり入っている。
ジェーンが想いを寄せている上司のジョージはジェーンの妹テスに一目ぼれしてプロポーズし、泣きたい気持ちをこらえてテスとジョージの結婚式の準備に奔走するジェーンには結婚式の取材記事を書いている記者のケビン(ジェームズ・マーズデン)が興味を持ち、記事にしようと近づいてくる。
 
全米では今年1月に公開され、「ブリジット・ジョーンズの日記」を超える大ヒットを記録。「今年1番ハッピーになれる成長物語」として、映画に登場するゴージャスなドレスと共に注目されている。
 
映画「幸せになるための27のドレス」の1シーン。中央のウエディングドレスは桂由美デザイン。
宝飾業界ニューストップ > バックナンバー一覧 > 2008年05月07日
ページトップへ
プライバシーポリシー Copyright © Yano Research Institute Ltd. All rights Reserved.
Why Visit? - Jewellery & Gem ASIA Hong Kong
神戸国際宝飾展(IJT) | 日本最大の宝飾展
GJEPC
本サイトのコンセプト
  1. ジャーナリスト精神に基づき広告・宣伝に終始せず、事実を公正に掲載します。
  2. 常に最新の情報をアップします(基本は毎日更新、最低週1回の更新)。
  3. ジュエリー業界のポータル(入口)サイトとして多くのページへリンクします。

ツイート Facebook