株式会社オンワード樫山(社長:水野健太郎氏)と京セラ株式会社(社長:久芳徹夫氏)が『組曲ジュエリー』でコラボレーション。
京セラが独自に開発した再結晶宝石“ピュアピンクサファイア”を採用した秋冬限定のジュエリーが誕生した。
「ピュアピンクサファイア」シリーズは9月の誕生石であるサファイアをメインストーンにして、組曲のブランドコンセプトにマッチした清廉さを表現。
『組曲ジュエリー』のメイン顧客である20歳代の女性の嗜好にもあった、トレンドのハートとリボンをモチーフに2デザイン4種類のネックレスとピアスを展開している。
「ピュアピンクサファイア」シリーズは7月22日より、全国百貨店の『組曲ジュエリー』コーナーで販売。
ハートとリボンモチーフの2連ネックレスは10,500円(シルバーにロジウムコーティング/ピンクゴールドコーティング)、ハートモチーフのネックレスは21,000円(K10ホワイトゴールド/ピンクゴールド)、リボンモチーフのピアスは8,400円(K10ホワイトゴールド/ピンクゴールド)と気軽に身に着けられる価格帯も魅力となっている。
メインストーンに透明感のある美しさが魅力のピュアピンクサファイアを施し、キュービックジルコニアのキラキラした輝きをプラス。