4℃、ヴァンドーム青山、田中貴金属、ポンテヴェキオとの共同企画
夏の装いを上品に彩る旬のプラチナジュエリーが登場
プラチナ・ギルド・インターナショナル(PGI)は、プラチナ・ジュエリーブランド「プラチナ・ウーマン」の2026年夏の新作コレクションを発表した。共同参画ブランドである4℃、ヴァンドーム青山、田中貴金属、ポンテヴェキオの4社から、計15アイテムが発売される。

今回のコレクションでは、夏の装いを上品に彩る洗練されたデザインを提案。4℃からはアイスブルーダイヤモンドをあしらった繊細な透かしデザインのネックレスやリング、ピアス、ブレスレットが登場する。ヴァンドーム青山は、心地よい風をイメージし、インフィニティを思わせる柔らかな曲線を描くネックレスとリングを展開する。
また、田中貴金属はツイストパーツとチェーンの輝きが調和する純プラチナ製ネックレスなどを発売。ポンテヴェキオは、光のきらめきをダイヤモンドのステーションで表現したネックレスやピアスのほか、シンプルなチェーンジュエリーをラインアップする。
「プラチナ・ウーマン」は、“プラチナの輝きで自分自身を表現する”“前へ進む自分を後押しする”“憧れの大人の自分へ近づく”といったコンセプトのもと開発されたコレクション。働く女性に向け、主張しすぎずシンプルすぎない洗練されたデザインを特徴としている。

純粋で希少なプラチナは変質や変色の心配が少なく、その白い輝きを長く保てることから、日常使いから特別なシーンまで幅広く活躍する素材として支持されている。ブランドアンバサダーには引き続き女優の小芝風花氏を起用する。
なお、「プラチナ・ウーマン」コレクションでは、商品1点の購入につき500円を認定NPO法人カタリバへ寄付する取り組みも継続している。販売は各ブランドの店舗およびオンラインショップで行われる。